2017年10月18日

ノーブランド pt1 ストック


1万程で売られているpt1 ストックを買ったてみた。
e&lのレシーバーに取り付けてみたが、ストックピンの穴が狭いのでe&lに着ける場合はドリルで5mmまで広げてやる必要あり。

ピンの周りがスカスカなのでパイプ等でスペーサーを嵌めた方が良いかもしれません、まぁ無くても気にしなければ問題なさそうですが。

外観の作りはcoreやTWIに劣らないし、多少のガタを気にしないならオススメですねこれは。
  


Posted by カナブン at 23:39Comments(0)

2017年10月15日

LCTにcyma zhukovストック取り付け


入荷待ちだったzhukovストックTANカラーが届いたので放置していたLCTに取り付けて見た。
まぁ3mmのアルミ板で受けパーツ作ってあとは固定部分の高さが違うので中身を削って完成。



メカボに干渉したら嫌なので板ナットで固定、ビスはm5の皿ネジで。

実物と違ってエアガンに取り付ける用に作られてるので取り付け難度は低め。
あとは取り付け金物からスリングベイ部分を移植したら完成かな。

cymaのTANカラーは何故か塗装なので除光液で拭いて取ると地の色が出てきてマシになります。
  


Posted by カナブン at 21:33Comments(0)

2017年10月09日

小型SBD取り付け。

最近は殆どfetにしているので付けていなかったSBD、小型化してモーターにマウントしてみた。

まず0.2ミリ厚の銅板を切ってSBDを半田付け、厚さが薄すぎるかと0.2ミリにしたけと意外と厚くて硬いので0.1ミリでもいいかも。

反対側にも銅板を半田付けして熱収縮チューブでシュリンクしたら完成、ちゃんと極性がわかるように赤マジックで印を付けておきましょう。
あとはモーターのシャフトをかわすようにマウントしたら完成。

マウントの仕方は改良の余地ありかな〜。
  


Posted by カナブン at 16:26Comments(0)

2017年10月08日

ak p-mag少しだけクオリティアップ。


d-dayのp-magの出来が良いので最近放置気味のmagkingのp-magを少しだけ弄った。

細く切ってレンジャープレートのスペースに嵌ればこの通り、ちょっと実物っぽくなりますね。

カッターで加工しやすいのでアクリル板よりもオススメです。  


Posted by カナブン at 22:55Comments(0)

2017年10月04日

e&l draco pistol

104のフロントでdraco pistol作りを継続中。

ガスブロックの入りが約30mmなので細い部分をそれくらい残して切断。
スチールなのでクソ硬いですが金鋸で切れます。
ネトフリを見ながらひたすらノコギリを引いて何とか切断。
ついでにこのバレルはver.1なのでver.2と同じDX加工をしておきます。

hop-upチャンバーをずらせるようにしておけばメンテの際フロント部分を外さなくて済むのでメンテナンスがしやすくなります。
加工の際はチャンバーの固定面を削ってしまわないように注意
クリンコフ用のultmakレールも装着。



しかしdraco pistolとは言ったもののぱっと見AIMRと大差無いな…。

上が今回作ったやつ下がe&lのAIMR、2レールくらい長さが違うけど言われないとわからないなこれは。  


Posted by カナブン at 08:52Comments(0)

2017年09月30日

e&lメカボにg&g ETU組込み

AIMSの外装が完成したので中身を弄った。

丁度g&gのETUが売り出してたので組み込んで見た。
まぁ結論から言うと取り付けはできるがポン付は出来ないよ!

干渉する部分を削ってもまだメカボが浮くのでよく見てみるとビスが突き出して干渉していた。

ユニットとの擦り合わせとは別にビスの部分を削ってやればメカボがしっかり閉まります。
ほかに注意点は専用のカットオフレバーの取り付け方くらいかな?
ユニットを嵌めた後にユニットのスイッチを押しながらレバーを下げた状態にしておく事、上がったままだとカットオフが検知できないので注意。

あとe&lのセレクターギアだとセミが効かなかったので試しにcymaのセレクターギアセットに変えたら直った。

セミ検知用のスイッチまでの引きしろが足りないのかな?

ETUを入れるついでにシム調整とパーツ交換。
以前買って放置していたZCのハイトルクモーターにベベルと逆転防止ラッチを次世代互換に。


ETUの感想としては18:1ギアなのに恐ろしくセミの切れが良い、3セルリポでもバーストする事なくセミが撃てます。
撃った感じはARESのEFCSに似てるかな?
一応リポ用に電圧監視機能も付いてるようで電圧が下がると撃てなくなります。

まぁ最低限の機能付きの電子トリガーシステムって感じですね。
値段はエントリー価格、組込みスキルはある程度必要みたいな感じ。
組込みの手間を考えたら最初からver3互換を謳っているjefftronやASCUのが着けやすいし機能もあるのでオススメかなー。

  


Posted by カナブン at 04:41Comments(0)

2017年09月27日

e&l ak104の解体。


zhukovハンドガード付けたり、ultmakハンドガード付けたりしたけどもリテーナーを切ってしまったので持て余していたak104のフロントを解体してみた。

まぁ金鋸でひたすら切るだけなんですがね。
アウターにギリギリ歯が入るくらいまで削ったら後はハンマーで叩けば外れます。

このままでは使えないのでKTRフロントを用意したので後はこれを付ければ完成かな。

まぁこれLCT用で内径が少し狭いので削ったりしないと付けられない訳ですが。

バレルを詰めてミニドラコにしようかな?
  


Posted by カナブン at 23:31Comments(0)

2017年09月27日

Di OPTICAL FC1 ドットサイト レプリカ

何か新しい製品は無いかなとネットを見てたらなんかダサいドットサイトが売ってたので買って見た。

チャイニーズが作ったオリジナルかと思ったら一応レプリカなのねこれ。
Di OPTICAL FC1 ドットサイト、イオテックくらいの大きさかと思っていたら一回りくらい小さめ。
このタイプに有りがちなミラーコートじゃなくてルビーコートで作りは良さげ。

一応下のスペーサーを外すとローマウントにもなる。
まぁでもこれに合う銃が無いのでどうしたものかな。
  


Posted by カナブン at 12:29Comments(0)

2017年09月22日

小ネタ


cymaのakグリップはチェッカリングが入ってないぞおいと思っていたら。

チェッカリングが無いモデルもあるのね。
てかグリップの黒が何処も売り切れてる!あと2、3個売ってるうちに確保しとくんだった。

家にあったレシーバーから生えて来たAIMSをカスタム中。
レプリカのmoeハンドガードとcymaのultmakレールを装着。
このレール安いし小加工で着くので意外とお気に入り。
  


Posted by カナブン at 23:01Comments(0)

2017年09月09日

e&l akダストカバー青焼き


e&lのダストカバーが今一だったのでパーチウットで染め直したけどそれでも黒みが強くて今一なので青焼きする事に。

真鍮ブラシとスポンジにクレンザーを着けて下地が出るまで研磨して下準備完了、あとはコンロで炙るだけ。

焼き過ぎて元の色に戻ってしまって失敗。

研磨し直して再挑戦、大きいと熱が均一に回らなくて難しいな。

こっちは先に焼き直したセレクター、小さいと温度管理が楽なので難易度低め。

見よレシーバーと合わせてもこの違和感のなさ。

青みを求めるならパーチウットよりも青焼きだな!

  


Posted by カナブン at 12:21Comments(0)